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【指導方針】

@一人ひとりの選手に目を向けます。

私たちは一人ひとりの「選手」に目を向けます。一人ひとりの選手の可能性を高めるサポートをします。例えば、一人の選手が失敗をしてしまい、チームが負けてしまっても、その選手がその時の最高の解決策だと自分の判断で思い切ってチャレンジした結果ならば、それは仕方がありません。チャレンジしたことを認め、他の解決策はなかったかなど共に考え、誉めて伸ばします。目先の勝敗だけに目を奪われるのではなく、一人ひとりの選手が大きく成長する機会を大切にします。


A答えを与えられて行動するのではなく、様々な状況に応じて、子供達が自ら考え、判断し、行動できる自主性を養う指導を目指します。

私たちは選手たちが自ら考え、答えを導き出そうとする力を育てます。今の困難な状態をクリアするのは他の誰でもない困難にぶつかっている本人です。他からすぐに答えを与えられるのではなく、まずは自分なりに方法を考え、実行してみる。私たちはその中でアドバイスをしながら、最善の答えを導き出せるようサポートします。


Bピッチ外では人間としてのモラルの指導を行い、人間性・社会性に富んだ選手育成を目指します。

スポーツをする以前に人間としてのマナーを第一に教えます。例えば、挨拶をする、自分のことは自分でする、人の話をしっかり聞く、親への感謝など、子供だからこそ、今のうちからしっかりマナーを身につけることが大事です。私たちはそういった人間性・社会性に重点を置いた指導を行います。


C中学・高校年代を見据えた長期的視野を念頭に置いた指導を行います。

小学年代はあくまでもこれからのサッカー人生においては一通過点に過ぎません。私たちはこの時期に、個人を犠牲にするような勝利至上主義は取りません。目先の勝利に追われ過ぎて、個々の能力を無視して、チームの枠に押し込める指導は行ないません。(決して勝たなくて良いという意味ではありません。選手が今持っている自らの力を最大限発揮し、勝つ為に全力を尽くすことに徹底すると言うことです。その結果、勝つということです。)



【育成テーマ】

自ら考え  判断し  行動する  選手の育成

【各種・イベントの開催・参加】

@他クラブとの練習試合や各オープン大会などの参加。

A定期的に日本サッカー協会推進の『目指せクラッキ』や『ファンタジスタ検定』など、子供たちが目標を持てる検定会を開催します。

Bサッカーを通して親子の絆を深めてもらうため、定期的に親子サッカーを開催します。